番外編  リハビリ山行  瑞牆山&黒戸山

令和元年5月某日

第三弾は、瑞牆山

瑞牆にはいくが山頂までは中々登る事は中々ない。

気温は低く朝は手袋が必要でした。

本日は登り三時間を目指す。

               満開のツツジ が出迎える
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尾根に出ると大面岩が正面に。     画像
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 桃太郎岩を回り込む                             大ヤスリ岩  すぐに山頂です。
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山頂は風が強く5分居ると寒くなってしまった。景色を見て下山。
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                   帰りは満開のシャクナゲにおくられて


令和元年6月6日(木)

第4弾は黒戸尾根を、タイムリミットを13時を目標にして登る。

4時間、黒戸山までとても良いトレーニングになりました。

6月下旬が本番です。

竹宇神社の脇のつり橋から出発。                       ここでトレーニング終了
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この記事へのコメント

YAMA-YA
2019年06月12日 09:46
今年の皐月、関東の山2500mまでは残雪が少ないのかな
富士見平からのコース、不動沢コースと合流し北面を巻く山頂直下の数百メーター、アイゼンが必要場合が多いですね。・・・踏み固めのアイスバーン。
残雪期ここは、道の右左にも逃げられない難所ですね。


今年皐月の冨士山の残雪は、層状で密着していません。
キックステップで残雪に乗ると、下層から板状に剥がれるので、八艘飛びで登攀します、アイゼンをつけると引っかかり危険かも。


な登山となります。

天気あんてせず、閑人のお遊び無責任な投稿です。

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