イタリア 地中海 シチリア島クライミングツアー NO、2

平成27年10月23日(金) 晴れ&真夏日

昨夜1本道を間違えたことがわかる、そして運転にも慣れスムーズに駐車場に到着した。

崖に近づき下り口を探すがないケルンを発見わかりずらい、ケルンを 追って入口を発見。

急なガリーを慎重に降る、壁に沿って踏み後をトラバース。

カバドンナの全景が見えた。すぐにボルトを発見、ルートを見ながら奥の洞窟のエリアに行く、1パーティ(6人)が登っていた。

端の6Aを手始めの登る、剣山のような鋭いホールドにビックリ慎重に痛くないようにもつ、足はホールドに食い込むようで安定している。

続いて5C,6A+、6B、最後にこれぞ石灰岩のツルツルの外傾ホールドの6Cを登りました。
           
  アプローチの目印をさがしながら急なガリーを慎重に降る
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             先行パーティがケイブ7A~8台をトライしている
  初めての6A長い楽しいルート                  日本では経験したことないホールドの痛さに苦戦
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    祝   見事にF・A                              6A                    
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      6A                            6B+ 
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 充実したクライミングを終えて、美味しい本日の夕食
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*今日の出来事*  カバドンナの帰り道、細い路地のすれ違いゆっくりとスペードを落として対向車を待つ。
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              翌日ミラーのカヴァーが外れてなくなっていた。
              雨が降りそうなので、ビニール袋とガムテープで補修。
              日本に帰っても請求はない。!
              シチリア島では車は外見を気にしないようです。






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